非日常茶飯事。

It is possible to hold out because it likes it.

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ちょっ・・・
馬路ですか・・・

お願いです。ウソだと言って下さい・・・
和波は今まで何をやってきたのかわかりません。

今マデね、このブログ以外の別館(ってかそっちを本館にする予定だった。)を作っていたんですが


全部消えてました。


一瞬目を疑うかと思いましたよ。
なんにもありませんでした・・・
ただの白紙と化していました・・・・


ショック・・・
いや、ショックどころじゃないですよ・・・

このオンボロパソコンめっ・・・(大泣

オルァァァ!!!(殴/ォィ


まぁまたテスト終わったら地道に作っていこうと思います・・・

ごめんね、友人サマ・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~交響曲第42番・ハ長喋・殺人への鎮魂歌(最終章)~



その少年をなぜい出さなかったのかはわからない
でも今、やっとわかったよ


「丁度10年前になるのかな。あの時は世話になったね」


10年前
そう

アタシ達の両が殺されたあの日
忘れもしない
あの日

この少年は・・・・


アタシ達の両親を殺した人だった




あぁ
記憶がよみがえる

あのときのまわしい記憶が

その時間は短くも長く
切なくてしくて
憎悪にまれていく
そんな記憶だった


さん
さん


少女は深い記憶の中へと足をみ入れていく・・・・・・












音が聞こえる
にぶくい音が

あぁ
あのころの音だ・・・



~交響曲第42番・ハ長喋・殺人への鎮魂歌~

fin

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


序章だけで長々となってしまったっ;;
これから本編にはいっていく予定です。
近々、キャラ紹介などをしていこうとはおもっています

ではでわっ。
またっ。
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