非日常茶飯事。

It is possible to hold out because it likes it.

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なんか最近は学校以外でおこる出来事が腹立たしい気がしてなりません・・・

学校は楽しいんだよ。
通学とかもけっこう好き。

・・・でも家に帰るとなんだか息がつまるように苦しいような気がします・・
なんでかなぁ。
家が一番落ち着く場所なのになぁ・・・


さて。
まぁ今日も普通に時が過ぎていきました(笑
帰りに友達とテスト勉強やってきました~
やっべぇよ~
数学馬路でわからねぇよぉ・・・

テスト来週なのになぁ・・・
ん~。改善しなければ・・・・(ぎゃふ


今日もずっと絵描いてました・・・(ぇ
んでもって、和波に最強のライバルが誕生した日です。(何
その人物はですね、学校の現国の女教師です。(え

うちはいつも通り授業中に絵をかいていました・・・(ダメじゃん
和波は今、一番後ろなので教師からは遠いところにいます。
なのでまぁ・・・描いてたり。

そして教卓の前ではその女教師がいつも通り授業をしてました。
まぁ和波は耳で聞いてるだけですが・・・(何
手はコピック持ってましたから(コラ
いつも通り人目を気にせず描いていたら
やけに静かになりました。
「あぁ、みんな問題解き始めたんだなぁ」とか思って
和波も問題にとりかかろうと絵をノートの下に隠そうとしたら

寒気を感じました。(何

まさか
と思って後ろをふり返ったら

Σぎゃっっはあああああ

せせせせ・・・先生いつのまにぃぃっ;;;;
和波は血の気がひいていきました。
馬路でヤバイと思いました・・・

でも幸い、先生は和波が絵を描いていたことに気がついておらず、
なんとか難をのがれました・・・

あの寒気はわすれませんよ・・・
和波のライバルが登場した瞬間でした・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

~交響曲第42番・ハ長喋・殺人への鎮魂歌4~


アタシは目の前のやつが
この上なく腹が立った

何故かはわからない

なのに
何故かおさえきれなかった
アタシの気持ち・・・


しかし
相手も黙ってはいなかった

「きみは怖いんじゃないのかい?」


アタシは男をにらみ続ける
でも内心は焦っていた


・・・・こいつは何者なんだ

これ以上アタシ達に関わらないで・・・

「あなたはアタシ達になにがしたいんだ・・・」


男は言う
目つきが変わった
黒のアタシまでもがおびえるほどの
狂気に満ちた眼差しだった


「ボクを忘れたのかい・・・・?」




あぁ
だれか


助けて・・・
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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