非日常茶飯事。

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暑ぅっ!!(何

何この暑さ!!ありぇねぇぇぇえ;;
和波が液体から気体になっちまうよ!(オマエナニモノダヨ
和波的予想では37℃位いってると思う・・・
よしっ。今日の夜の天気予報で最高気温をチェックだねっw(何
当たってたら自分で自分を祝うさ(寂

さて。
唯今2:32(午後)です。
ぇ?なんでここにいるのかって?
部活じゃないのかって?

さぼったもーん(氏ね

ふふふ。
和波悪い子w(だから何を今更・・・
だって暑いもん。
こんな日はね、風呂に入って夜のために寝てたほうが健康的なのよ!(激反対
まぁ単にやる気がないだけ。
やる気がないのに部活行っても進歩ないとおもうので。
・・・とか理由をつけてみる(笑

まぁ明日はちゃんと行きますよ?
昨日はちゃんと理由があったけど今日は無断だから流石にねぇ。
うん。部長に怒られなければいいのさっ(何


さっきね、お父さんと少ししゃべってたです。(久々
まぁお昼ご飯いっしょに食べながらね。
そしたらいつのまにか和波の子供のころの話になって・・

うん。

和波は小さいころからおかしい奴だったよ。

父「お前の小さいころの夢って何か覚えてるか?」
和波「しらぁん。」


父「主婦だ。」


和波「・・・ほぅ。」

和波は小さいころから現実的だったんですねぇ。
もっとこぅ・・・お花屋さんとか女の子事は言わなかったのかな・・・

父「しかもお前は小さいころから離婚とか浮気とかいう単語を知ってたしな」

どんだけ和波は性悪なんですか(苦笑

ははは~とか笑っといて自分が惨めでした。
でも話を聞いてくとうちは小さいころはそんなに親にダダをこねなかったらしく・・・
静かな奴だったって言ってました。
ふぅん。
オモチャとかあんまし欲しいって言わなかったらしいです。
ふぅん。

父「まぁお前も大きくなったよな。」
和波「・・・そりゃぁ。」




父「ギネスねらえよ。」



お黙り。(^▽^)


和波「やだよ。そんなに大きくなりたくないし・・・」
父「そうか。」
和波「うん。」




父「ははははっ」



Σ笑うの!?


和波「・・・何がおもしろいの?」(おそるおそる



父「ん?テレビが。」


テレビかぁーぃ。



しっかしうちの親2人は天然なんだかバカなんだか。
なんか久々にお父さんとこんなに話した気がします。
あんまし目はみれなかったけど・・・まぁ楽しかったかな。

ちょっとおかしい人だけどね(笑

+++++++++++++++++++++++++++++++

あなたの手が
とても暖かく感じた

私の手が
とても冷たく感じた



温度の差は
何を意味するのか


そのころの私にはわからなかったけど

今わかったんだ

あなたと私は
愛情の多さが違うんだ
++++++++++++++++++++++++++++++++

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